野村和雄行政書士事務所
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金融機関出身で、法務に強い「行政書士」です。「税理士」でもあります。税務問題もあわせてご相談してください。(1)相続・贈与・債権回収問題のご相談相手、簡易訴訟手続きなど、諸官庁への申請・届出書類作成いたします。、(2)建設業の許可申請・変更届・毎年決算報告届・毎月会計記帳、決算・確定申告をいたします。「日常生活の中での税務、法務」でお悩みの方、お気軽にご相談して下さい。■従業員パート募集中■ |
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| 屋号: | 野村和雄行政書士事務所 |
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| 所在: | 宮城県石巻市石巻市中浦2−1−106 |
| 得意な技能: | 得意な分野である貸付・債権回収。相続・贈与に関すること、成年後見制度、許認可業務等。その他法務・税務相談。 |
| 従業員数: | 4 |
| URL: | http://homepage2.nifty.com/NOMURA-keieikonsaru/ |
| 連絡方法: |
担当野村にメールする TEL、FAX、e-mail |
| 担当者: | 野村 |
| 連絡先: |
0225-98-7768
※営業・勧誘電話はお断りします。 |
| FAX: | 0225-98-7769 |
| 求人情報: | 現在登録がありません |
アクセス情報
教えて掲示板への回答
「相続放棄」への回答 [2009年4月10日]
(1)次の正式な所有者が現れるまでが、原則であり、それでも居続け、次の正式な所有者が裁判所から「立退命令の許可書」を得て、強制的処分に出るまでです。通常は貴殿が、「立退き料」をある程度貰い、穏やかに、「立ち退く」のが常だと思います。
(2)「借金の取立て」は、債務者に対してするものであり、「お門違い...続きを読む
「代表取締役を遡って辞任したい」への回答 [2009年4月10日]
(1)登記義務は「会社」にあり、「辞任した人にはない」と思います。
(2)取締役会または、株主総会で「解任、辞任決議」だと思いますので、登記の際は、「その時の議事録」添付となります。登記の際、その辞任の日付が明記されます。ただし、法務局の受理日で受付なるのであって、「登記上」は、誤った登記をした「更...続きを読む
「お金を返してもらえません。」への回答 [2009年4月2日]
(1)ご事情から、基本的に警察は取り合わず、相談するならば弁護士の分野だと思います。
(2)自分で回収する方法を考えます。金銭の貸借という、金銭消費貸借契約であり、契約は、
書面が無くとも有効です。しかし、実際は書面がないと弱いですね。まずは、借用証書を
書いてもらうのがよく、その後、口頭・TEL等...続きを読む
「株主総会議事録について」への回答 [2009年3月31日]
基本的に原本還付の必要なものは、原本還付申請書を出すものと思います。または、複写したものの「空欄」に、「これは、原本と相違ないものである。 捺印」で、正本を持っていって持ち帰れるかと思います。しかし、会社の発起設立には、議事録は不要ですし、どなたかの書かれているように、「議事録」は、設立後の話です...続きを読む
「分譲マンションの購入申し込み後のキャンセルについて」への回答 [2009年3月21日]
私は、この分野の専門家ではありませんが、「ご質問の内容は、プロの方で、答えがある程度わかっている方」からのようで、回答は正直あまり気が進みません。この問題で論点になるのは、「クーリング・オフの問題で、強制的に手付金」を返還してもらいたいとです。「10%?20%の手付金額」、「手付金相当額」という言葉...続きを読む




